Public Law Practice Association.

開催のお知らせ

研究会の開催について

◆行政判例研究会について
第二東京弁護士会の継続研修として1時間につき1単位が認められます。
会員以外の方は、資料代として2,000円を当日受付でお支払ください。

法律実務学会専門家ネットワークについて
法律実務学会専門家ネットワーク』の参加を募集します。 詳細はこちらをご参照ください。

判例研究会等のご出欠は、事務局井澤にご連絡ください。
E-mail: info@plawpa.org

平成28年6月 実務公法学会行政判例研究会 開催

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  6月 公法研究会・実務公法学会判例研究会
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公法研究会及び実務公法学会 6月判例研究会を
下記日程で開催致しますので、ご案内申し上げます。

日時:平成28年6月20日(月)18:00~20:00
会場:弁護士会館10F1006号室ABドア表示:公法研究会)
住所:東京都千代田区霞が関1-1-3


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演題:
特定行政書士と弁護士の連携の在り方(仮)

講師:山下清兵衛弁護士(公法研究会代表幹事)

    水野泰孝弁護士(実務公法学会理事)

    伊藤浩行政書士(実務公法学会理事)


[アウトライン]
1.政書士の業務形態の内容と一般的または専門的な業務
2.法律事件に関与した士業の成功例と失敗例
3.弁護士法72条と73条と特定行政書士制度
4.司法書士や税理士は、弁護士とどのように協働しているのか?など

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参加費:会員無料
非会員(士業):2,000円(資料代)
非会員(一般):3,000円(資料代)
(懇親会費は会場にて実費をいただきます)

※この定例会は、第二東京弁護士会の継続研修として1単位が認められます。
※講演資料は事前にメールにて送信の予定です。